面接が得意な人は読み飛ばしてOK
【これ使って面接で助けられた話】

面接官の直感に対応する方法
「自分が面接官にどのような印象を持たれているのか」を知る方法

面接ってほとんど直感で答えますよね。

面接官はその回答から、色々なイメージを受験生に抱きます。

「この子ってストレス耐性は大丈夫?」とかですね。そして、予想もしない質問を投げかけてきます。

わたしの場合、次のようなフィードバックを貰っていたので助かりました。実際の面接では、ストレス耐性等の質問をされることがありましたが、このコメントのお陰で万全の対策ができていました

短所が的中
OfferBox の社会人基礎力に関するコメント
 ストレス耐性が的中
キミスカの人物像に関するコメント

これは100以上の質問に直感で答えた結果として貰えるコメント。直感で答えたことに対するコメントなので、まさに面接官側の印象を知れるというわけです。

民間の就活生は使うのに、なぜか公務員受験生は使わないこの自己分析ツール。

私は次の2つを使って助けられましたが、一つでも充分です。

今、多くの公務員受験生が使っています!!

➤【無料】Offerboxで自分の印象を調べてみる

【就活生の3人に1人が使っている】オファーボックスの使い方

「新規登録」をクリックし、メールアドレスとパスワードを設定するだけ。

あとは、基本情報を簡単に入力するだけ。

入力後、適性検査を受けることができます!

➤【無料】Offerboxの公式サイトはこちらから

➤【無料】キミスカで自分の印象を調べてみる

【就活生の4人に1人が使っている】キミスカの使い方

「新規登録」をクリックし、メールアドレスとパスワードを設定するだけ。

あとは、基本情報を簡単に入力すれば、適性検査を受けることができます!

➤【無料】キミスカの公式サイトはこちらから

無料なので今登録して、落ち着いたら試してみる
新卒時と転職時の面接でかなり助けられたのでおすすめ!民間の就活生の多くが利用しています。

\民間の就活生は活用しています/

就活生の3人に1人が使っている
➤【無料】OfferBoxで自己分析をしてみる
就活生の4人に1人が使っている
➤【無料】キミスカで自己分析をしてみる

【簡単】公務員志望者ももちろん登録できます

この記事で知れること
  • 山口県庁の論文試験の概要
  • 山口県庁の論文試験の出題テーマ
  • 山口県庁の論文試験過去問

山口県の論文試験の概要や過去問についてまとめています。

過去問から出題傾向を把握することが一番大事なので、この記事を読んでしっかりと対策しましょう。

\民間の就活生は活用しています/

就活生の3人に1人が使っている
➤【無料】OfferBoxで自己分析をしてみる
就活生の4人に1人が使っている
➤【無料】キミスカで自己分析をしてみる

【簡単】公務員志望者ももちろん登録できます

面接対策する時間がない人へ
面接全通のノウハウはXで!
X(旧Twitter)で面接対策
面接対策情報を中心に
有益情報を発信中!

X(旧Twitter)はこちらから

志望動機の添削はこちらで!

添削依頼する
内定者の声

山口県庁:論文試験の概要

受験者の多い上級試験の概要です。

山口県の論文試験の概要
  • 試験時間:60分
  • 文字数:1,000文字

人が一時間でかける文章は1,000字程度。

私の場合、早く書いて50分で1,300字程度書けます。

このことを考えると、山口県庁の論文試験は時間的に難しい試験ではありません。

ただ、悩む時間はないので、しっかりと予備知識をいれておく必要があります。

これ以外の概要はホームページをご覧ください。

山口県のホームページはこちら

山口県庁:論文試験の過去問例

山口県庁に限らず論文試験は過去問をみて、出題傾向を把握することが大事。

出題されるテーマをある程度絞りこむことができるからですね。

ただ、古過ぎる過去問を見ても意味があまりありません。

ここでは山口県庁の近年の過去問を紹介します。

山口県庁の論文:直近の出題傾向

山口県の論文試験で過去に出題されたテーマは以下の通りです。

年度テーマ
2022山口県の今後の施策について
2021デジタル化について
2020ボランティア活動の活発化
2019災害
2018交流人口増加のために
2017若者に魅力ある県作り
2016スポーツ政策について
2015山口県の魅力発信
2014人口減少
2013産業・観光力の増強
2012山口県の未来について

見てみると、かなり特殊な内容となっています。

山口県のことに聞く内容が多いですね。

基本的なテーマを準備しつつ、山口県の課題や施策についてまとめておく必要があります。

山口県庁の論文:直近3年の出題例

山口県の論文試験の直近3年の過去問は以下の通り。

古すぎる過去問を見ても参考にならないので、3年分ぐらい把握してればOKです。

山口県の論文試験は、一般的な社会課題に関する出題、または、山口県に関する出題となっています。

よくあるテーマについて知識を入れるとともに、面接対策もかねて山口県のことも調べておく必要があります。

【2022年】

「将来にわたって安心で希望と活力に満ちた山口県の実現」を図るために必要な取組

【2021年】

新型コロナウイルス感染症対策を取り入れた「新たな日常」を支えるデジタル化を推進するために必要な取組について

【2020年】

ボランティア活動のさらなる活性化のために必要な取組について

論文試験は出題傾向を把握してればOK

山口県の論文試験は過去問を見る限りそこまで難しくはありません。

出題傾向を把握し、基本的な知識を覚えていれば合格答案は書けます。